ブログ:ココログ

2008年9月14日 (日)

何よりまず、「ぐず」を治さねば…。

最近しみじみ思うが、私はぐずだ。
自信もないから、なおさら万事がスローペース。
今まで治るわけないと思って諦めてたが、そうでもないらしい。

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2008年7月17日 (木)

【近況】アスペルガーまであったのか...。

今日、東大病院で診察受けてきました。発達障害の成人患者を診断できる病院は少ないという話でしたので予約したわけですが...。

成人ADHDは当然のこと、アスペルガーまで疑われてしまいました。

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2008年7月11日 (金)

【北朝鮮】外交に庶民派感覚を

先日県議をしている同級生の報告会に行ってきて驚いた。
県議なのに拉致問題で動いているとは思わなかった。

少々変わったところのある同級生だ。
きちんとした真面目な男だが、元県議会の大物議員の孫だったと知って見えてくるのは、孟母三遷の一語である。

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2008年7月 8日 (火)

【近況】ベタナミンの妄想をSFにしてみようかw

某友人から、「ベタナミンの副作用があったのはわかったけど、あの状態はひどいから直すべきだよ」と言われ、直そうとしましたが、パスワードの設定が完全におかしくなり、ココログに一切書き込めなくなっておりました。

@niftyサポートの皆様のおかげで、何とか直せる状態になりましたのを御礼申し上げます。

ベタナミンの副作用には妄想が入っていましたから、誇大妄想みたいなものが本当にひどくて、読み直してみると本当に、「どこから、その恐怖、拾ってきた?」みたいなものばかりでした。

しかし、この妄想の内容自体を真面目なプロットとしたらSFになるなと、つい思ってしまいました。
結局、この妄想自体は、科学技術悪用の恐怖でしたから、
「こういう技術を無思慮に使ってはならない」という戒めにするなら、無駄じゃないかなと思うようになりました。
無思慮な技術者・研究者はいつの時代もいるものですから、そう考えれば役に立つのかも知れません。

2008年6月22日 (日)

なぜ、福田康夫氏は、早稲田に入ったのか?

  ※小改定 2008年6月23日

確か、週刊文春だったと思うが、かなり前に気になる一文を見かけたことがある。
福田康夫氏のことを、
「親と同じ東大にも入れなかった癖にと言う人々がいる」というような文だった。
「変な人達もいるものだな。
『東大にも入れなかった』のじゃなく『東大に入らなかった』だろうに」とその時は普通に流していた。

この春、そのことをふと思い出した。そして、あることに思い当たった。
そんな変なことを言い出す人間って、東大卒を鼻にかけてるような、受験勉強しかして来なかった偏った連中じゃないか、と。

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2008年6月21日 (土)

北大の弁護士の卵の方達

  ※小改定 2008年6月23日

毎週土曜日は、北大法学部で無料法律相談の日だ。
先週行きそびれたので今週はまとまらない話をどこからどうすればいいか、アドバイスを求めに行って来た。
一見、何もならなかったようでいでアドバイスらしきものにもならなかったと言えるけれど、少なくとも一条の希望だけは拾って来れたようだ。

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国稀酒造の北海鬼殺し

散歩していて、裁判所近くのコンビニで「国稀の北海鬼殺し」という酒を見つけた。
「験がいいな」とつい買ってしまう。
よく見ると、札幌市内の他のコンビニには滅多にない。
特に中瓶を置いているところを探すと一店のみ。北大病院前だけだ。

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2008年6月11日 (水)

厚生労働省宛全文080611

※改定080708 簡単に問題・状況と改善案を文書にまとめて参りました。
何とか参考にして頂き、改善をお願い致したく存じます。

(1)成人ADHDの人数比率の不自然さと、厚生労働省内の組織的な汚職・不正疑惑について

今年十五歳になる***がADHDの診断を受けたのは8年程前になります。その2年だったと思いますが、***の病気ADHDについて調べ直して、私自身がADHDであった可能性に思い至りました。
当時ストレス病を多発した挙句うつ病を患い、情緒不安定性障害境界型という境界性人格障害の一タイプと、****市立市民病院の担当医****医師から診断を受けておりました。
「ADHDは成人すれば症状はなくなるので問題がない」と言われ、それをずっと信じておりましたが、今年1月31日に朝日新聞の記事で、成人のADHDに関する情報を読み、大変ショックを受けました。
すぐに、医師用概説書『成人のADHD臨床ガイドブック』(ロバート・J・レズニック著、大賀健太郎他監訳、東京書籍)を購入し、ネット等で色々情報を集めました。

その内容を総合し、私なりの分析を加えた結果は次のようになります。

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2008年6月 3日 (火)

【成人ADHD隠蔽問題】「エジソンの息子」はなぜ、ADHDと出せなかったのか?

先日ADHDとしか思われない症状の子どもを題材にした「エジソンの息子」というドラマがあったが、なぜADHDであることが明らかにされなかったのか、大変謎だ。

全く同じではないが、あの手の奇行は私自身よくやっていた。そのせいか、3月頃担当医から自伝を書くように勧められたばかりだ。

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2008年6月 2日 (月)

警察改組案 - 検挙率アップ・犯罪抑止力強化のために -

先日電話で県警の方と話した時そこそこ受けたので、首相官邸宛てメールも出したが、実現は難しそうなので、ブログにも書いておくことにする。



警察にキャリア制度があるのは、実は有害ではないかと思ってきた。

貧しいため高卒で終わる優秀な人材が多いことぐらい、教育学専攻なら常識だ。世間に知らない人が多いだけだ。

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